電波は切れても、仲間はつながる。
圏外でも、グループで話して、チャットして、ひとつのライブマップを共有。スマホからスマホへ直接、ライダー同士で最大200 m、リレーで列の後ろまで届きます。
無料。広告で運営しているので、買うものは何もありません。 · アカウント不要。
ほかのアプリが黙り込むのは、この瞬間です。
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下りで、グループがばらける。
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電波は切れても、
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仲間はつながる。
みんなには、まだ声が届いている。姿も見えている。
仲間の声を、耳元に。電波なし。サーバーなし。
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ハンズフリーで話す
ミュートを解除すれば、グループに声が届きます。ボタンを押して話すPTTも使えます。
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ひとつのライブマップ
全員の位置が、全員のスマホに。誰が後ろにいるか、ひと目でわかります。
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文字でも
話した内容はチャットにも文字で残るので、声の届かない距離にいるライダーにも伝わります。
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グループに合わせて伸びる
ライダー同士で最大200 m。さらにスマホがリレーして、列の後ろまで届きます。
5秒で参加:リーダーのQRコードをスキャンするだけ。アカウント不要。
音声:iOS 26.4+のiPhone 12以降はiPhone同士で、Wi-Fi Aware対応のAndroid 13+はAndroid同士で使えます。マップ、チャット、写真はどのスマホ間でも使えます。通信距離は地形によって変わります。スマホ間で暗号化され、私たちには何も届きません。
話せば、メモになる。
ハンドルを握ったまま、グローブもしたまま。一度タップして話すだけ — ゲート、水場、危ないコーナー — それがメモになります。保存先はスマホだけ、ほかのどこにも行きません。
1分で走り出せる。
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ダウンロードするだけ。アカウントも登録の壁もありません。
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年齢と体重を入力するか、ヘルスケアと連携すれば、初日から自分のゾーンが使えます。
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「探索」「通勤」「インドア」から選んで、出発。
過去の記録も? StravaやGarminのアーカイブ、またはFITファイルから取り込めます。
よくある質問
本当に無料ですか?
はい。広告が地図とサーバーの費用をまかなっています。有料プランはなく、買うものも何もありません。
友だちもアプリが必要ですか?
はい — スマホからスマホへ直接つながるからです。あなたのQRコードをスキャンすれば、アカウントなしで参加できます。ライダー同士は最大200 mまで離れられ、スマホがグループ内でリレーすればさらに遠くまで届きます。
Androidでも使えますか?
はい。マップ、チャット、写真は、Kardiacsが動くすべてのスマホ間で使えます。グループ通話はiPhone同士(iPhone 12以降、iOS 26.4+)とAndroid同士(Wi-Fi Aware対応のAndroid 13+)で使えます。
手持ちのトレーナー、ウォッチ、サイクルコンピューターと使えますか?
Bluetooth FTMSとWahooのスマートトレーナー、パワーメーター、心拍ベルトは直接ペアリングできます。Apple Watchアプリもあります。ルートとワークアウトはサイクルコンピューターに送られ、そこで記録したライドは取り込まれます。
アカウントは必要ですか?
いいえ。登録の壁はありません。履歴、ルート、機材をデバイス間やWebプランナーに引き継ぎたいときだけ、GoogleまたはAppleでサインインしてください。